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お礼メールの文面をAIで作る(無料・登録なし)

名刺交換や訪問のあと、当日のうちにお礼のメールを送りたい。

このページでできること

  • 会った状況を書くと、その相手に宛てたお礼の文面が1本できます。
  • 話した内容に触れた、その相手だけに当てはまる書き出しになります。
  • 登録もログインもいりません。書いて実行するだけです。

こんな人向け

  • 展示会で名刺を何十枚も交換して、帰社後に手が止まっている方
  • 初回訪問のあと、当日中にお礼を送る習慣をつけたい方
  • 毎回同じ定型文を送っていて、相手に見抜かれている気がする方
  • 送るべきだと分かっているのに、書き出しで迷って翌日になる方

何が面倒なのか

遅れるほど、送りにくくなる

当日なら一行でよかったものが、三日経つと遅れたことへの言い訳から始まります。書く負担が増えるので、さらに遅れます。送らないまま終わる原因は、忙しさより、この書き出しの重さです。

枚数が多いと、全員が同じ文面になる

展示会で三十枚交換すると、一枚ずつ書き分ける時間はありません。結果として全員に同じ文を送ることになり、受け取った側にはそれが分かります。

何を書けば良いのか、実は決まっていない

お礼だけでは次につながらず、売り込みを入れると軽くなる。この配分に毎回迷い、迷っている時間がいちばん長くなります。

AXIOMに何を入力するか

誰と、どこで、何を話したかを書きます。

入力例
例: 先週展示会で名刺交換した製造業の情報システム部長へ、初回商談を打診したい

相手の業種や役職、話に出た話題を一行ずつ書くだけで構いません。書いた内容がそのまま文面に反映されるので、覚えている具体を一つでも入れると、その相手向けの文になります。入力欄は8,000文字までです。

何が返ってくるか

そのまま下書きに使える文面が1本返ります。

  • 件名と本文を備えたお礼メールの文面
  • 話に出た内容に触れた書き出し

社名や日付などの固有の情報は〇〇のまま出ることがあります。送信の前に、その部分を埋めてご自身の言葉に直してください。送信は行いません。

実際の使い方

  1. 1

    会った状況を書く

    相手の業種・役職・話題を一行ずつ。名刺を見ながら書けば十分です。

  2. 2

    〇〇を埋める

    固有名詞が〇〇のまま出ている箇所を、実際の社名や日付に置き換えます。

  3. 3

    当日のうちに送る

    文面をメールソフトに貼り付けて送ります。早さがそのまま印象になる場面なので、完璧に直すより早く出すほうが効きます。

使うとどう変わるか

  • 書き出しで止まる時間がなくなります。
  • 枚数が多くても、相手ごとに違う文面を出せます。
  • 当日中に送れるようになります。

無料で試す

営業メール作成エージェントの実行ページが開きます。アカウントの作成もカード情報の入力も必要ありません。 結果はその場で画面に表示されます。あとから履歴として見返したい場合だけ、ログインが必要です。

よくある質問

本当に無料ですか。
無料です。お支払いも登録も必要ありません。
文面はいくつ出ますか。
1本です。複数案から選ぶ形ではなく、1本を作ってそこから直していただく形にしています。
〇〇のまま出るのはなぜですか。
こちらが知らない固有の情報だからです。社名や日付を推測で埋めると、間違ったまま送られる危険があるため、空けた形で返します。
そのまま送信されますか。
送信しません。文面を画面に表示するところまでで、送るのはお使いのメールソフトです。
何人分もまとめて作れますか。
1回の実行につき1本です。相手ごとに状況が違うため、まとめて処理するとどの相手にも当てはまらない文面になります。

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